FAMILY_KURUMI MATSUSHIMA

ALFONSO FAMILY INTERVIEW

KURUMI MATSUSHIMA

松島 くるみ さん

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I WANT TO ENJOY MY LIFE.

仕事とプライベート、どちらも思い切り楽しむ!

カーブスの店長として、日々成長中です

カーブス高崎群馬町店で店長として働く松島さんは、日々スタッフの育成やメンバーさんへのサポートなどに励んでいる。そしてアルフォンソに入社してからの成長に、自分がいちばん驚いているという。「もともと立ち直りは早いほう。でもどこかで自分に自信が持てず、ダメなところから目を背けていました。先輩たちは私のそういうところもちゃんと見てくれて、自分と向き合うことを真摯に教えてくれるんです。だから私も後輩たちに対して、同じように愛情をもって接していきたい。」

公私充実のカギは「ひとり暮らし」

アルフォンソでは、店長以上の役職には住宅手当が支給されるんです。それを利用させていただき、店長になった時から、高崎でひとり暮らしをはじめました。職場近くに住むことで気持ちに余裕ができ、仕事により全力で挑めるようになりました!実家暮らしのときは通勤に1時間かかっていましたが、今は自転車で15分。睡眠をきちんととるようになりましたし、友人と会ったり趣味にのめり込んだりと、自分の時間を有意義に使えていますね。ひとり暮らしはなんでも自分のペースで決められるので、とても気楽。その反面、家事全般をひとりでやらなければならないので、実家のありがたさも強く身にしみています(笑)。

韓流スターが大好きなので、ハングル語を絶賛勉強中。言葉を理解すると距離がぐっと縮まる気がします。

長期休暇が取れたら迷わず旅行へ

旅行が大好きなんです。知らない土地には、意外な気づきや新しい感動が必ず待っているから。そういった体験を通して、また明日から頑張ろう!っていう気持ちになります。エネルギーチャージであり、気分転換です。アルフォンソには毎年1週間のリフレッシュ休暇の制度があって、この前それを使って韓国へ行ってきました!韓流スターが大好きで、来日したときは横浜や仙台まで遠征してライブに参加するほどなんです。初の海外旅行だったので、何もかもわくわくしました。次は台湾に行く計画をすでに練っているんですけど、いつかは海のきれいな国に行ってみたい!

感謝されることが何よりの励みに

この仕事の醍醐味は、人の変化を間近で感じられるところだと思っています。メンバーさんも、スタッフのみんなも、どんどん素敵に変わっていくんです。そこに立ち会えていることが嬉しいし、「ありがとう」と言われる瞬間は何にも代えがたいです。もちろん私自身も良い方向に変化させてもらっていて、これは周りにいる皆さんのおかげなんです。お互いに影響しあって成長しているような。だから常に現場には感謝があふれているし、この場所をさらに楽しくて魅力的なものにしていきたいという気持ちも強くなります。もっともっと頑張って、みんなの笑顔を増やしていきたいです。

店長になったご褒美に自分で購入したカメラ。仕事仲間や旅行先での出会いなど、いろんな想い出を残しています。

コンサートに必ず持っていくペンライト。思えば、このペンライトを振り続けてもう10年経ってしまいました(笑)。

ここは、女性がやりがいを持って働ける場所

アルフォンソは、年齢に関係なくどんどん上を目指せる会社。常に目標を立て、それを達成していく。すると成功体験が自信となり、もっと大きな目標を目指せるようになるんです。頑張れば頑張るだけ結果がついてくるし、先輩たちがちゃんと見ていてくれるから励みにもなります。女の人は出産や介護など、人生のなかで転機を迎えることが多いと思いますが、アルフォンソにはきちんとフォローする体制が整っているから安心して働けます。

ALFONSO FAMILY

アルフォンソで働くファミリー

アルフォンソでは年齢やライフスタイルが異なる様々な女性が活躍しています。
ここではアルフォンソファミリー 4名を紹介します。